働く京都の大学生日記
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京都の大学生

Author:京都の大学生
大阪・難波でドラフト指名を受け、生まれる。天王寺にFA移籍後、奈良にトレード放出、京都にコンバートして今に至る。ひとり三都物語。政治・経済・法律・文化・教養と知識が多岐に渡っていると本人は思っているが、普段はくだらない発言ばかり。守備職人。趣味はテニス、好きな食べ物はドリア、好きな角度は斜め上。

現在は、京都系ベンチャーで営業修行中。



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「理系女子は就職コミュニティ好き」
@ITより。  -*- -*- 「理系女子は就職コミュニティ好き」、就職活動の最新トレンド  企業に人事業務のサポートを提供しているレジェンダ・コーポレーションは1月16日、2009年4月入社を目指す就職活動中の大学生、大学院生に対する調査結果を発表した。就職情報の入手先では企業の採用ホームページに加えて、就職関係のコミュニティサイトの存在感が高まってきた。特に理系女子にその傾向が強いようだ。  調査は就職活動をしている5万3557人の学生に2007年12月に実施した。有効回答数は8330人。男子が46.7%で女子は50.7%。文系が60.3%、理系が39.4%。理系では約半数が大学院生。  就職活動についての情報の入手先は企業の採用ホームページがトップで、87.9%の生が利用(複数回答)。次いで就職情報サイトが69.8%となっている。また、約半数に当たる52.3%の学生は、就職関連のコミュニティサイトを利用している。具体的には「みんなの就職活動日記」の利用が最も多く、全体では34.1%が利用している。特に理系の女子大学院生の利用率は62%と高い。理系の男子大学院生も55.6%と利用が多く、全般的に大学院生に広く使われている。全体の平均で「みんなの就職活動日記」に次いで多いのがmixiなどのSNSサイト。15.1%の利用率だ。SNSサイトの利用が多いのは、理系の女子大学生で24.4%。理系の男子大学生、文系の男女大学生も16%以上の利用率となっている。   レジェンダ・コーポレーション 代表取締役 藤波達雄氏 利用率は高まってきたが、学生はコミュニティサイトでやりとりされる情報を完全には信頼していない。コミュニティサイトへの信頼度では「やや信頼できる」が37.5%、「どちらともいえない」が29.6%、「あまり信頼できない」が28.4%で、「学生は情報を鵜呑みにしていない」(レジェンダ・コーポレーション 代表取締役社長 藤波達雄氏)状況だ。  また、社長や社員のメッセージを読むことができる企業の就職関連ブログを週に1回以上読むという学生は65.8%。週2回以上読むという学生も22.2%いて、「就職関連ブログが徐々に定着してきている」と藤波氏はみている。学生がブログを読む理由は「要は本音が知りたい」(同氏)ということ。調査では社員ブログで知りたい情報として、79%の学生が「会社のよい点/悪い点」を挙げた。 売り手市場、学生は積極的  企業が2009年4月入社の新卒学生の採用活動を本格化させるのは、2008年2月ごろといわれている。しかし、2007年12月時点での調査で、企業に自らの情報を登録するエントリを行った社数の平均が45社に達するなど、「出足は早い」(藤波氏)。文系の平均は51社で、理系平均は36社。文系男子では24.8%が70社以上にエントリしていて、すでに多くの学生では就職活動が本格化している。学生の就職関連イベントやインターンシップへの参加も多く、藤波氏は「売り手市場にも関わらず、学生は積極的」とみる。  学生が早めに動き出した動機は、希望の企業に入社できるかどうかという不安だ。就職活動について「苦戦しそう」と考えている学生は59.9%。ただ、全体の75.3%は2社以上の内定がもらえると考えていて、不安の理由は「希望の会社に就職できるか」(48.4%)ということだ。「就職活動を心配している学生も、心配していない学生も2社の内定は確実視している」(藤波氏) 採用バブル、採用氷河期  藤波氏は2009年4月入社の新卒学生の採用活動について「学生は採用バブル、企業は採用氷河期」と表現した。特に中堅以下の企業はエントリ数が伸び悩むなど不振。レジェンダの顧客企業40社を対象にした調査によると、大企業へのエントリ数が昨年比15%増なのに対して、中堅以下の企業は5%増にとどまっている。採用に苦労しそうな企業は求人広告などメディアへの露出を高めて学生を集めようとしていて、52.5%の企業がメディアへの露出を昨年と比較して増加させると答えている。  ただ、国内の経済状況は不透明で停滞も予想される。藤波氏は、企業の新卒採用は不況になってから1~2年後に影響を受けると説明。「前回のバブル時は、崩壊から就職が氷河期になるまで2年のタイムラグがあった」といい、新卒採用の前に「中途採用に先に影響が出るだろう」と藤波氏は指摘した。  -*- -*- 希望の会社に就職できるか。 それが不安材料のようですね。 内定がもらえるかには不安が あまりないようですね。 就職コミュニティの利用に関しては というかインターネット全般の利用に関しては 大学のネット利用教育が悪影響を 及ぼしている部分もあるのでは、と。
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