働く京都の大学生日記
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京都の大学生

Author:京都の大学生
大阪・難波でドラフト指名を受け、生まれる。天王寺にFA移籍後、奈良にトレード放出、京都にコンバートして今に至る。ひとり三都物語。政治・経済・法律・文化・教養と知識が多岐に渡っていると本人は思っているが、普段はくだらない発言ばかり。守備職人。趣味はテニス、好きな食べ物はドリア、好きな角度は斜め上。

現在は、京都系ベンチャーで営業修行中。



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第83回箱根駅伝に向けて
さて、

新年2・3日は箱根駅伝です。

箱根駅伝です。
箱根駅伝です。
箱根駅伝です。

箱根駅伝です。

どうも、関西人なのに、
箱根駅伝好きなんです。

父親が関東の人間っていう影響でしょうか。


昨年は
亜細亜が
勝ちましたね。

鶴見をトップで通過したときは、
かなりジーンときました。

今年はどうなるでしょうか。

まずは、駒澤の復活が待たれますよね。
4連覇して、いざ5連覇!と思ったら、
亜細亜に持っていかれましたね。
最初のほうから、少しインパクトに欠けていましたし。

ですが今年は変わりそうですね。

11月の全日本大学駅伝勝ちましたし。
あれはびっくりしました。まさかって感じです。
主将の安西もそうですが、ルーキー宇賀地はスゴイ。
王者に復帰するでしょうか。

そして法政。昨年総合7位。
総合優勝した亜細亜の影に隠れてしまいがちですが、
復路優勝校です。
往路の悔しさが残りますが・・・
今年は、その往路メンバーが成長しています。
昨年の1区5区は1年でした。
その成長を見るのが楽しみです。

ここからは外国人選手をば。
まずは日大。ギダウ・ダニエル。
1年ですが、そのチカラは本物で、
出雲、全日本とチームの成績を伸ばしています。

しかしやはり注目すべきは山梨学院。
メクボ・J・モグス。
昨年の日大サイモンに勝ち、
予選出場から、総合2位までいく
原動力だったと思います。

注目選手、といえば、
このまま話を終えるわけにはいきません。

そう、

今井。

山上りのスペシャリスト。

今井正人。

彼の爆走をまた見たい。
順天堂の往路優勝はまさに彼のラストスパート。
彼には悪いですが、ぜひ山登りのときには
箱根に雪が降っていて欲しい。

ドラマはそこから生まれますから。

伊達秀晃、佐藤悠基の東海大、
エース上野裕一郎擁する中央大など
どの大学が優勝するかわかりませんが、

きっと2日間はテレビにしがみついてます。
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テーマ:第83回箱根駅伝 - ジャンル:スポーツ


「お金より名誉のモチベーション論」
「お金より名誉のモチベーション論」承認欲求からやる気を引き出すことの重要性について述べられた本です。
 さて、いよいよ太田肇教授(同志社大学政策学部)の新刊が発売されます。タイトルは「お金より名誉のモチベーション論」です。

 まだ半分ぐらいしか読めていないのですが、自分の体験等と照らし合わせながら読めるので、モチベーションをどのように引き出していけばよいのかについて苦なく学ぶことができます。「喫煙ルームでは、なぜ話がまとまりやすいのか?」「踊る大捜査線や太陽にほえろなどの刑事モノドラマの主人公はなぜ、出世に縁のない刑事ばかりなのか?」など、親しみやすい話題から考えを進めていくので、承認欲求の重要性について、研究者の方にも一般の方にも、読みやく、深く知ることのできる一冊になっていると感じます。

 インターネット上ではすでに注文を受け付けているようで、書店にも順次、陳列されていくようです。

テーマ:書評 - ジャンル:本・雑誌


やりたいこと やれること やるべきこと やればよいこと
 タイトルは最近の悩みの1部です。「やりたいこと」をすべきか、「やれること」をすべきか、「やるべきこと」をすべきか、「やればよいこと」をすべきか、という話です。「やりたいこと」は、自分のもっともやりたいことをやること、「やれること」とは自分の能力のなかでできることをやること、「やるべきこと」はしなければいけない状況の中でやること、「やればよいこと」とはやれば成功するという見通しをたててやることを指しています。
 もちろんあたりまえで、自分の「やりたいこと」をやりたいです。しかしその「やりたいこと」は総じて、それほど良くない結果がくる気がします。よくやった、と自己満足の世界で終わります。社会から見てしてほしいこと(需要)から見れば価値のないことが多いです。「やれること」をやれば、それなりの結果はでます。「やるべきこと」をやれば結果はでます。「やればよいこと」をやれば、良い結果はでることでしょう。
 最近の僕は「やればよいこと」をやるようにしています。ただ「やる」のではなく、需要のありそうな部分に対して供給をするようにしています。そうすれば、「やるべきこと」も満たしているでしょうし、「やれること」の範囲を広げることにもつながるはずだからです。確かに、「やれること」の範囲外で行動することになるので、しんどいです。しかしそれを継続することで、自分の可能性を拡げることにつながると思います。

 しかし、本心としては「やりたいこと」をやりたいです。しかし、「やりたいこと」は価値になりません。それは5年、10年と継続してはじめて価値と認められます。「やりたいこと」は供給側がただ供給したいだけで、それに対して需要があるかどうかは、バクチと変わらない選択です。
 ですが、将来的には「やりたいこと」をやりたいです。それは発想というコトバでは収まりきらない、継続により生まれるチカラとして発していきたいです。そのためには「やりたいこと」を「やればよいこと」にしていくか、新しい評価軸になっていくことが必要です。

 それでもとうぶんは、「やればよいこと」をやっていくんだろうなぁ。。。

テーマ:就活 - ジャンル:就職・お仕事




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