働く京都の大学生日記
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京都の大学生

Author:京都の大学生
大阪・難波でドラフト指名を受け、生まれる。天王寺にFA移籍後、奈良にトレード放出、京都にコンバートして今に至る。ひとり三都物語。政治・経済・法律・文化・教養と知識が多岐に渡っていると本人は思っているが、普段はくだらない発言ばかり。守備職人。趣味はテニス、好きな食べ物はドリア、好きな角度は斜め上。

現在は、京都系ベンチャーで営業修行中。



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『モノづくりのこころ』

悔しいなー

リクルートいい仕事してるなー

悔しいなー



 ー*- -*-


最近、技術者のモチベーションって
どんな感じなんかなーって考えてて。

つい先日には
同志社に手ブレ補正の開発者の方が
講演に来てたそうですが

それを見逃して、激しく後悔していました。

気になっていた理由は、
特に先端技術を開発する人が研究していることは、
先端中の先端技術であるはずなので、

それを企業でやろうとしていたら
それの予算を獲得したり、案件を通すために
経営陣に説明する手順が必要ですが、

その技術を経営陣に納得させるのは難しいと思うんです。

だって、先端すぎるから。
それに予算を与えて、本当に利益に繋がるかどうかは
かなりの賭けじゃないですか。

その技術がわかりやすければ経営陣にも伝わるでしょうが、
先端であればあるだけ、それは既成概念とはかけ離れていて
理解し難いものになっているはずなんです。

そんな誰にもわかってもらえない状況を
無理に押し込んで、現在の技術進歩につながっているはずで、
それを達成してきた技術者はどうやって

モチベーションを維持してきたのでしょうか。


 -*- -*-


そんなとき、
リクナビに応募して無料でもらったのが
これ。


モノづくりのこころ。悔しいなー、自分の手でこういう本を作りたかったなー

『モノづくりのこころ』
編集制作:リクルート


これ、売ってないはずの本です。
いわゆる非売品です


中身は
ブリヂストンのF1タイヤを作っている方や
AQUOSケータイのデザイン開発者、
村田製作所のロボット企画担当者、
キヤノンのプリンターの部品づくりの方など
8名のメーカー技術者が紹介されています。

プロジェクトX風に。

この本は基本的には
理系就活生向けに作られた本です。


アツイです。


成功像が本人しか想像できていないような中で、
チームとして、それぞれの完成像の融合で
実際のモノづくりが成り立っていく。


アツイです。


言い方が悪いですが、
「頑固親父」なんですよね。

こだわりがあるからこそ
新しいモノができるんだな、と。

こんな人たちと仕事したいなー。


 -*- -*-

それにしても悔しい。
いい仕事するなー。
こんな仕事したいなー。

リクルート以外の場所で。

同じフィールドでやっても
勝てないもんなー。勝ちたいなー。

悔しいなー。
いい仕事してるなー。
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テーマ:働くということ - ジャンル:就職・お仕事


明日から長崎行ってきます。
お久しぶりです。

いま大学は、学祭で授業は休み。

■同志社EVE 11月25~28日@今出川キャンパス

なので、
明日から旅行行ってきます。

大学はいって
サークルの合宿以外に
旅行いってなかったので

イイ機会です。

ながさき~
ながさき~
ながさき~

テーマ:ドライブ - ジャンル:日記


夏の終わりと、後輩の涙。
 昨日は、テニスしてきました。大学生的な部分です。サークル対抗の団体戦です。毎年夏に、たくさんのサークルが参加して、試合をだんどんしていきます。もちろん僕も出場メンバーでした。
 まぁそうは言いながらも、京都系ベンチャーでの仕事もあるわけで、合宿後は練習なしで、ようやく直前に練習に臨むことができました。

 団体戦は、シングルス3本・ダブルス2本の計5試合で、3勝でラウンドアップです。出場メンバーは7人ですが、補欠も数人いるチームです。練習があまりできていなかった僕ですが、ダブルスで出場しました。
 相手はそこそこ強いという前評判。正直、夏までのチームのメンバーではかなり圧倒的に負けると思っていました。しかし、チームのみんなは練習をたくさんつんで、かなり上手になっていました。その中で、練習していない僕は、3回生でチームを仕切る立場ということもあり、出場させてもらいました。
 ということで、試合に出るからには「勝たなければいけない」。最初のシングルスが負けでまわってきた2番手、一応チームでは勝ち計算に入っていたので必勝モードです。しかし、僕はあまり練習していなかったこともあり、カラダの動きも鈍く、あまりにもキツい状況でした。やはりその状態での試合は厳しく、いっきに流れをもっていかれました。

 サークルからは男子のチームと女子のチームを合わせれば7チーム出場していました。しかしながらその日は、僕らのチームしか試合がなかく、応援もないだろうなぁという感じ。しかし当日集まってみれば、たくさんの応援。それだけで感動でした。

 たくさんいる応援と、動かないカラダ。僕の持ち味は思い切った打ち込みと、攻めのボレーです。が、それもままならなかった試合。申し訳なさしか残らない。

 ・・・このままでは終われない。

 その気持ちが僕の中を支配しました。負けかけの試合。でもこのままじゃ終われない。その気持ちは、流れを呼び戻しました。

 逆転。そして勝利。

 長い時間をかけながらも、少しずつ少しずつ攻めていって、少しずつ点数を寄せていき、なんとか持ちこたえた末の勝利でした。その勝利には打ち切った快感などはなく、ただチームに1勝をもたらしただけでしたが、それが僕の役目ですから。なんとか勝ちを得ました。

 その後、試合は後輩がダブルスを押さえたものの、シングルス3敗でチームは負け、夏の団体戦は終わりを迎えました。

 そして、後輩は泣きました。

 サークルレベルの話と言われるかもしれません。世間の評判はあまり良くないのが事実ですから。しかし、真剣に練習して、男だらけの夏休みを過ごしたチームには、そのメンバーにしかわからないドラマがありました。OBさんや練習試合相手、そしてたくさんの応援のおかげで、僕らはそれぞれの力を発揮しあい、だからこそ得られた感動がありました。

 とうぶんはテニスをする時間はありませんが、これからも練習していこうと思います。

テーマ:スポーツ日記 - ジャンル:日記


長期インターンシップをするということ。
 今日は昼から、とある団体が主催のインターンシップ説明会に行ってきました。今日も毎度のように、たくさんの企業の社長や社員、インターンシップ経験者が集まっていました。
 インターンシップとは、学生が一定期間企業等の中で研修生として働き、自分の将来に関連のある就業体験を行える制度で、3年次の夏・春の長期休暇中に行く事がほとんどです。学生への労働賃金は支払われませんが、大学によっては単位が認定されたり、活動支援金が支払われたりします。
 僕はいま大学に入って3年目ですが、なんやかんやで、他の人よりは長期間・多種のインターンシッププログラムに参加してきた気がします。その中でも、この今日、参加してきた団体のインターンシップは過激です。なぜなら、学生なのに、3ヶ月~6ヶ月みっちりと働くからです。いわゆる実践型の長期インターンシップなのです。
 2日の短期見学型や、2週間~1ヶ月の体験型では、「“仕事”を知る」「“働く”ということを知る」などの理由で参加し、社会を「見る」「知る」のレベルで入っていくことが多いようです。ですが、今日の説明は脅威の6ヶ月。並の決意じゃ参加できない、というわけです。

 最近は、一種のインターンシップ・ブームといえるような、インターンシップの隆盛がありまして、どんなタイプのインターンシップの会場でも、集客しまくっているようです。今日の説明会にも、たくさんのい人が集まっていました。ですが、6ヶ月のプログラム。果たして、何人が参加するのでしょうか…?
 ここまで長期になると、やはりほかの生活にも支障が出ますので、「みんながやっているから」「就職に有利だから」という理由で参加しようとしても、いざエントリーのときに尻込みしてしまいがちです。なので、この6ヶ月のプログラムを見ていていつも思うのですが、「何をするか」は大事じゃなくて、「やれるか」ということさえがポイントのように感じます。
 ヒマな人でも、やらない人はやらないですし、やれない人はやりません。忙しい人でもやる人はやります。結局、最初から職種を選んでるような人はやらないですし、ここで勝負したいと思っている人はやれます。

 ですが、必ずしも「やる」ことが正解とは言いません。人生に正解がないように、大学生活にも正解はありません。この6ヶ月のプログラムをやれば、遊びやサークル活動に費やせる時間は大幅に削られますし、バイトするのもキツくなってきます。
 しかし、参加者は一様に、何かしらの実感を得ているようです。「人間として成長した」「働き、成果を出す自信ができた」というふうに言う人も多く、ときには「まだまだということがわかった」といい、マイナスの気づきにたどり着く人もいます。まぁ、6ヶ月も経てば、そりゃ何をやっても何かしらの心境の変化があるのは当たり前ですが。
 この6ヶ月のプログラムにおいて、何をするかも重要ですが、それ以前に参加するだけで十分にすごいことだと思います。過去に参加したことを思い出してみると、やめておいたほうが楽しかったかもしれん…とも思います。が、いまほど充実した日々は送っていなかったような気がします。

 しかし、やれた人の目には、情熱が宿っていることは事実です。

 はたして、今日の説明会の結果、何人の人が参加するのでしょうか…?まだまだ書き足りていないのですが、すでに長文になってしまっていますので、また後日。


京都系ベンチャーで挑戦型インターンシップ!!


テーマ:大学生日記 - ジャンル:日記


サークルの花見
 最近は大学のテニスサークルの話ばかりで申し訳ないです。恐縮です。理由はもちろん、新入生の勧誘です。京都系ベンチャーのご慈悲により、勧誘活動がうまい具合に進行しております。恐縮です。
 ですが、もちろん働く大学生として、普通の成績で勧誘活動を終えるわけにはいきません。何事にも情熱です。京都の企業様を渡り歩いての営業で得たチカラを、ここでも発揮しております(無駄遣いという指摘は受け付けておりません)。

 今回の話は、花見です。サークルの新入生歓迎イベントとして、花見を開催しました。場所は京都の鴨川沿いです。その場所は、鴨川沿いの中でも、実は観光ブックにも紹介されている有名スポットなのですが、サークルのみんなは通常の花見場ぐらいにしか見ていないようです。というか、花、より団子、より新入生です。場所とか花より、新入生と仲良くなることがもっとも大事なんです。
 で、その中身の様子をここに書きたいのですが・・・それはやめておきます。とにかく言えることは、僕のトークは絶好調だったということです。

 テニスサークルのイメージは昨今の事件等で悪いのは仕方ないですが、それがすべてではありません。僕の入っているテニスサークルは本当にマジメに練習をしています。もし、これをどこかの誰かの新入生が読んでいただけていましたら、ぜひ、恐れるばかりでなく、いろいろなサークルを見学に行って、チヤホヤされてくださいな♪

テーマ:★大学生活★ - ジャンル:学校・教育


4月、新入生を勧誘する
 いよいよ4月に入りました。ということで、テニスサークル所属の僕は、新入生を勧誘しなければなりません!!

 「しんかん」という言葉がありますが、漢字で書くと「新歓」と「新歓」の2種類が出てきます。前者は、「新入生を勧誘する」。後者は「新入生を歓迎する」。僕は、気分としては、というか、できることなら後者でありたいです。ですが、やはりサークルの存続を決めるのは新入生にかかっています。ここはココロを鬼にして、じゃんじゃん勧誘しなければなりません。
 勧誘は卓球に似ています。反応時間と反射時間を究極までに近づけることを命題にした、世界最速のスポーツだからです。これは漫画「ピンポン」からの受け売りですけどね。そんな卓球と、勧誘は同じです。勧誘したい新入生を見つけたと同時に、カラダが動き始めて、言葉を発することが大事です。
 これだけ大口を叩けるのも、今年の勧誘も無事に、そしてイイカンジに進んでいるからです。それでは、このくだらない調子を維持しつつ、締めたいと思います。

 「なぜ勧誘できるかって?勧誘できるまで、やめねぇーからだっ!!」


テーマ:★大学生活★ - ジャンル:学校・教育


入学式
 大学の入学式に行ってきました。とは言え、この春で3回生になる僕のための式典ではもちろんなく、新入生のための式典です。そんな僕が入学式に行ってきた理由はひとつです。

 サークルの勧誘だーーーーーー!!!!!

 ということで、僕の所属しているテニスサークルに、ひとりでも多くの新入生に入ってもらうために、勧誘に行ってきました。このときのために、3月の中旬からチラシをつくって、みんなで準備してきました。

 ここでも魅せるぜ、営業力

 3月の営業修行の成果を、こんなところで披露する僕はバカかもしれませんが、気にしません。だって、僕の生活のメインは大学ですから。飛び込み営業で培った度胸をここでも披露して、勧誘します。テレアポの要領で、新入生を誘います。
 新入生の勧誘は、期間としては4月一杯続きます。ここで新しい出会いがあり、人脈ができることでしょう。

 楽しみです。月曜からもベンチャー精神で闘います!!

テーマ:★大学生活★ - ジャンル:学校・教育


4月、新入生を歓迎する
 早いもので、明日で3月も終わりです。京都系ベンチャーで働き始めて、1ヶ月が経とうとしています。この1ヶ月は、内容が濃くて短く感じましたが、京都の企業について少し詳しくなれましたし、京都の企業と若者をつなぐために自分が何ができるか、ということを考えることができました。
 そしていよいよ4月です。春休みも終わり、授業が始まります。いよいよ3回生になり、勉強の激しさがかなり増すようです。今日、ようやく確認したのですが、この春学期はかなり多くの授業が詰まっているようです。せっかく京都系ベンチャー働くチャンスを得たのに、この授業の密度では…まぁ、これから調整します。

 で、もちろん4月の大学の最大のイベントといえば、新入生が入ってくるということです!テニスサークル所属の僕にとって、この4月は何人の1回生を勧誘できるかが大事です。意地と意地のぶつかりあいです。
 この新入生の勧誘、略して新勧は、イケメンだけが勝つという単純なものではありません。頭脳バトルです。戦略がモノを言います。いかに素早くオーソドックスに大学生の良さを伝えるか、仲良くなるか、男女の仲のよさをわからせるかが重要です。
 そのためには情報収集はかなり大事です。流行のチェックはもちろん、各地方から来る1回生と話を合わせるために、地方の産物や、そこからの話の展開を持てるだけ持っておく必要があります。基本の徹底として、新入生の入学式、説明会等の時間・場所を調べておくのは当然です。さらには、自分のサークルだからと過信せず、もう1度自分のサークルの良い部分・悪い部分を洗い出して、どのように説明するかを準備しておくのも大事です。

 今年の新勧は、京都系ベンチャーで1ヶ月学んだ営業テクニックも取り入れながら、たくさんの新入生を勧誘して、サークルを盛り上げていきたいです。

テーマ:入学準備 - ジャンル:学校・教育


何を卒業するのか
 大学の卒業式に2日間、参加してきました。僕の通っている大学は3日間あって、学部別で卒業式が執り行われました。本当は明日まであるのですが、3月から京都系ベンチャーで働き始めた僕にとって、まだまだ営業修行がはじまったばかりということもあり、1日の成長がとても大事で、1日の休みによってカラダが忘れていくこともとても多い時期なので、3日連続の休みはすべてを無に帰すと思うので、明日は泣く泣く修行を選びました。
 僕はテニスサークルに所属していて、その先輩の卒業ということで、寂しい気分におそわれながら、式展が終了するのを待って、卒業される先輩を祝おうとがんばってきました。現在2回生で、春からは3回生です。そんな僕らは現在、幹部としてサークルの運営に携わっているので、今回の卒業式の準備も念入りに行いました。といいつつも、僕の仕事担当としては今回はあまり関係なかったので、贈呈する花束や祝い酒の管理をしたぐらいです。
 卒業される先輩方の晴れ姿は、いつもだらしない笑顔といった感じの先輩方を、凛々しくしていました。ほとんどの先輩方は就職が決まり、春には各地方に散られます。寂しい限りです。

 大学は、システムによって違いはあるでしょうが、4年でだいたいは卒業です。僕の通っている大学の学部・学科によっては、留年率が50%を超えるところもあるようですが、だいたいは4年で卒業です。

 4年。さて、この4年で、何を学ぶのでしょうか。どのようなことを吸収して、社会に出て行くのでしょうか。
 ここでテーマに挙げたいのは、学習内容がどうとか、学歴社会に物申すというものでなく、ただ単純に、大学生活によって、自分の人生にどのような影響が与えられ、また自発的に与え、そしてどのような道を選ぶと決断するかということです。4年という時間は、オリンピックやサッカーのW杯が一巡する時間で、高校卒業すぐに入学したのであれば、20歳という人生の節目を途中でまたぐことになる時間です。
 この時間には、多くの権利を得て、また義務の発生も起こるでしょう。高校時代よりも、社会という実体の掴めない不可思議な存在を間に当たりにすることも多いはずです。そしてこの時間は、何気ないものであったとしても、その後の人生を決断せざるをえない時として存在します。

 果たして僕が4年を終えたとき、何を学び、何を感じ、どのような道を選んでいるのでしょうか。

テーマ:卒業式 - ジャンル:学校・教育




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