働く京都の大学生日記
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京都の大学生

Author:京都の大学生
大阪・難波でドラフト指名を受け、生まれる。天王寺にFA移籍後、奈良にトレード放出、京都にコンバートして今に至る。ひとり三都物語。政治・経済・法律・文化・教養と知識が多岐に渡っていると本人は思っているが、普段はくだらない発言ばかり。守備職人。趣味はテニス、好きな食べ物はドリア、好きな角度は斜め上。

現在は、京都系ベンチャーで営業修行中。



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『京都 輝くオトナ発掘!』オープン!!
京都!輝くオトナ発掘京都系ベンチャーにて、

夏期インターンシップ実習中の6名の、

立ち上げ企画が、

ついにカタチになりました!!


しかも、

新聞に掲載されました!!!!


そんな彼らの実習も明日までです。

さて、
彼らは、

どんな2週間を過ごせたのでしょうか・・・?


◇京都 輝くオトナ発掘!
< http://pasio.seesaa.net/ >

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テーマ:お知らせ - ジャンル:ニュース


ブログのデザインを少しイジれるように
最近、ウェブサイトづくりの勉強を少し再開しました。

その目的としては、
ブログをさらに個性的にするために、
という名目で、遊び半分な理由です。

CSSとかは、まだ1行さわれる程度ですが、
htmlはまた前ぐらいは触れる感覚が戻ってきました。

まぁ、デザインはヘタなままです。

最近、デザインをイジったブログを公開。

◇燃え萌えブログ(パシオ・インターン実習報告)
< http://intern.kyo2.jp/ >
◇パシオな日々
< http://workcafe.kyo2.jp/ >
◇【太田ゼミ】認められたいBlog!
< http://ohta.kyo2.jp/ >

テーマ:ひとりごと - ジャンル:就職・お仕事


チームで企画を練り上げなければならない@京都系ベンチャー夏物語
 京都系ベンチャー6人の仲間が加わって2日目。今日は仕事後に社長主催の懇親会がありました。きっと6人のインターンシップ実習生は、1日中企画を練り続け、そこにお酒が入ったので、いまの時間は疲れて眠っていることでしょう。
 今回の大学コンソーシアム京都様からのインターンシップ実習生の受け入れに際して、私の役回りとしては、僭越ながらもサポート係のような動きをさせていただいております。6名もの大人数の応募はとても嬉しいのですが、彼らによりよい職場環境、また実習内容が提供できているのかということに不安を抱きながらも、個人的に6名もの意見を聞く立場にいれることに喜びを感じています。やはり、自分とは違う意見を聞くことは勉強になる、と改めて痛感させられています。とはいえ、まだまだ始まったばかり。社会人2日目ではまだまだ驚きの連続のようで、緊張が抜け切らないようです。もう少し緊張が抜けてこれば、もっと自分の意見を明確にして打ち出していけるようになり、企画もスムーズに進んでいくことになると思います。

 今回の実習中は、6人で意見を調整しながら企画を練り上げなければなりません。これは大変難しいことです。組織規模が大きくなれば、それだけ意思疎通ができる環境を整えなければ、意見が食い違ったまま進んだり、また意見がまったく通らなかったりしてしまいます。また今回の場合、6名がパシオで実習している期間、最大限にサポートしたいとは思うのですが、社長はもちろん毎日張り付く余裕はなく、また私自身も常に耳を傾けられる状況ではないと思います。なので、彼ら自身で練り上げなくてはなりません。これは大変難しいことです。しかし、それことがベンチャーの醍醐味だと思うのです。彼らはいわゆる大企業を選ばずに、ベンチャーという環境を選びました。だからこそ、ベンチャーのおもしろさを体感して欲しいと思うのです。
 また、やはり短い期間なので大変だとは思うのですが、京都系ベンチャーは営業力の会社です。なので、営業というもののおもしろさも味わって欲しいのです。営業職というものは人気がないという現状ですが、実際やってみると、これほどまでに仕事の最前線を感じるものはないと思います。

 6名の実習生が最大限のコミットをする限り、私は最大限のサポートをしていきたいと考えています。まだまだ私が学ぶことが多い状況ですが、なんとか楽しい企画を構築したいものです。

⇒実習生の活動報告!
⇒長期実践型も並行して募集中!

テーマ:インターンシップ - ジャンル:就職・お仕事


組織への貢献度の尺度は?
 成果主義という言葉が一般的なものとして広まりましたが、今回はその中で、「組織への貢献」をどのように評価するのかという話を考えたいと思います。

 成果主義を実際の人事考課に組み入れますと、能力・成果・情意の3点で評価されているようです。能力や成果を成果主義で評価するとすれば、数字化してまだ評価しやすい部分ですが、情意という部分は問題が多い現状です(能力と成果にも問題はありますが、それはまたの日に)。
 情意とは、上司や人事部が「やる気」や「貢献度」を基準に評価する部分です。たとえ成果が出ていなくても、この情意の部分で給与が発生するのです。
 この情意は、やる気などの尺度のない部分を評価にするので、究極は好き・嫌いの話になってしまいます。なので、とても不安定で、釈然としない部分の多い評価基準になってしまっています。

 しかし、「組織への貢献度」というものを考えていくと、それは必要なものです。隣の席の方のモチベーションを引き出したり、部下の育成を行うことは、なかなか数字化しづらい部分であり、また数字化したり、基準を文章化して評価してしまいますと、何かぎこちない状況になってしまいます。さらに、人事部のスタッフが逐一全員の組織への貢献度を調べるのにはコストがかかりすぎます。
 だからといって、これを評価してれあげなければ、組織間の情報交換がスムーズにいかなくなることが考えられます。たとえば営業部門であれば、自分にとっても社内にとっても有用な情報であるのに、それを独占してしまうなどが考えられます。

 難しい部分です。何か答えをお持ちの方あいらっしゃれば、助言をお願いします。


テーマ:働き方 - ジャンル:就職・お仕事


大学の建物・立地・その存在
 お久しぶりです。最近、慌しい生活を送っていて、更新が滞っていました。前の更新のときはまだW杯ムードが高まる時期でしたが、いまや日本チームは敗退してしまいましたね。実は僕はあまり、サッカー熱が高いほうではないので、特にこれ以上は話が広がらないんですけどね。どちらかといえば、これからの世界バスケや、世界バレーのほうが気になっています。
 そういえば、京都系ベンチャーはいまスゴイ!2名が増え、確実に拡大しているのですが、なんと185cmオーバーの長身選手が入ってきました!!・・・じゃなくて、長身社員の方が入社されました。汗。なんかここ数日は、テニスよりもバスケがしたい気分なんです。

 先週ぐらいから、京都近辺の大学巡りをしています。就職関係の部署をまわっているのですが、やはり大学ごとに違いが見えてきますね。
 ですが、大学を見てまわっている中で、共通している部分の話を。
 みなさまは、大学のキャンパスのイメージってどんなものですか?たいていの人は、広い空間に、それを生かす建築配置で、抜けるように見える空を想像してると思うんです。ですが、大学と一言でいっても、総合大学だけでなく、特色ある経営をしている大学や、国公立・私立の別、立地条件に違いがあります。なのに、僕が見てまわった感想としては、建物の違いがない!と思うんです。一様に、さきほど述べたイメージ通りに建築物が並んでいます。せせこましい印象を受けたことはありませんでした。確かにイメージ通りのほうが、通う学生からすれば、想像していたキャンパスライフの実現という観点からして、それで良いのでしょうが・・・。果たして、大学の学生獲得競争が激化すると予想されている中で、本当にそれで良いのでしょうか?

 大学の立地条件の話。大学は、広い場所で、ココロの広い人間を育てるという観点からでしょうか?なぜか辺境のような地にキャンパスを構えていることが多いです。確かに、広い環境で、伸び伸びと勉強できる環境で、施設も整えやすいでしょうが、いかんせん、交通の便が悪すぎる気がします。だからといって、いまさら市街地に、いまの規模平均ほどの土地が確保できる確立はゼロに等しいです。
 しかし、逆に辺境のような地にキャンパスが移って行った中で、その土地の活性化がされたのも事実でしょう。雇用創出や、大規模スーパー・娯楽店の出店など、まちへ活気を呼び込んだということは大いに評価できる点です。

 ですが・・・

 交通の便が悪すぎる・・・

 すいません。なんかグチのような記事になってしまいました。ですが、しかし、しかし、大学間の移動は距離があるので、愛する原チャで移動したいのに、いまが梅雨時期であるため、天候に移動方法が左右され、原チャに乗れない日は断念まで考えねばなりません。。もう少し、駅前とかにキャンパスがあって欲しいと思う、今日この頃でした。


テーマ:教育 - ジャンル:学校・教育


現場主義を推し進めた結果

いま、企画考えています。

本当は、5月中提出だったんです。

ですが、

まだできていません。。。

 なんかね、構想はアタマの中でグルグルしてるんですけど、それをうまく文字化できていないんですよね。イメージを伝えようと文字にすると、簡略化しすぎて簡単な形で集約されてしまったり、逆に思うことをすべて詰めてみたら、なんのこっちゃわからない整理されていないものになってしまっているのです。。

 なんでこうなった、という理由を自己分析してみました。それはズバリ・・・、

最近、読書をサボっていたから!!

はぁ、、、バカだ。。。
 前までは、本を読むのが好きで、ジャンルを問わず読んでいたのですが、最近は行きたい・見たいものに直接触れられる機会に恵まれていたこともあり、その現場にばかり行っていて、ゆっくりと読書に時間を費やしていなかったんです。なので今回のように、いざ文章を書かないとという場面で、上手に文章が書けなくなってしまったんです。。。

 やはり本から得られる知識も重要視しないと、と再認識。極端なんですよね、僕は。本を読むなら、とことん読む。現場に行くなら、現場に行く。器用じゃないから、極端になる。あぁ、やはりバランスをとるのは難しい。。


もう少し、頑張ってみます。


テーマ:お仕事 - ジャンル:就職・お仕事


ビジネスプラン
 3月末より、企画を練っています。とあるビジネスプランのコンテストのようなものに応募してみたいのですが、なかなか具体的な話にまとまりません。
 そこで、そのコンテストの説明会に参加してきました。そこで、過去に表彰された方々や、応募を考える方々に会うことができました。

 ・・・・刺激!!

 もっと、アツくプランを考えなければ、という刺激を確実に受けました。まぁ、具体的にはまだ、企画はまとまっていないんですけどね。汗。

テーマ:起業 - ジャンル:就職・お仕事


企画を考える
 先週末から、若者と京都の企業をつなぐ企画を考えているのですが、なかなかまとまりません。そこで今朝から同志社大学のキャリアセンターにヒアリングに行ってきました。
 やはり、煮詰まったときは誰かに意見を求めるのは大切ですね。キャリアセンターの方に親切に対応していただけたおかげで、少し案の形ができてきました。

 ですがやはり、企画を考えるということは難しいです。どのような企画にするかはもちろん、その企画をどのように意味づけるか、企画にかかる費用はどうなるかを考え出すと、どうしても規模が小さく、まとまりを求めてしまいます。しかしそれでは通りません。そこで夢を見て、それをどのように実現するかで悩まねばなりません。
 今日ほど妄想の大事さを考えた日はありません。派手な妄想を描けなければ、周りを納得させる企画は立てづらいからです。妥当性は当然のごとく大事ですが、それはなんとかなるもんです。しかし、独創的な発想は、やはり出せる人と出せない人の差がでるような気がしてなりません。
         「 発想は、経験から生まれる 」
 この言葉は、僕が好きな言葉のひとつです。これは今でも好きな言葉で、間違えているとは思いません。ただし、経験を得られる人、また経験を得ようと主体的に動く人が大事なのだと思います。誰にでも経験を得るチャンスはあるでしょうが、そのチャンスに飛びつけるかどうかは、その人によります。
 今日、自分の出す企画に満足できなかったのは、自分の経験不足の表れだと思います。

 まだまだ精進が足りません。

テーマ:インターンシップ - ジャンル:就職・お仕事


京都の企業と学生をつなぐ
 最近、僕が興味を持っていることはタイトルそのままです。僕の中で京都という土地は、公共機関も、学校側も、企業もが、相互に近づこうとしている気がします。ですが、大学と企業の関係がオトナ同士の関係に感じて仕方がないのです。
 僕がそう思うには理由があります。最近は企業と学生をつなぐために、各大学はさまざまな部署をつくって行動を起こしています。確かにこの流れは企業と学生を近づけてはいますが、何か物足りないのです。

     企業 →(大学)← 学生

 大学のこの事業展開は、確かに企業と学生を近づけてはいるのですが、大学というものが間に入っていることで、おもしろさが半減してしまっているように感じます。企業は、正社員ともバイトとも違う形で、学生というものを取り入れることで活性化させようとしていて、また学生は学校生活やバイトでは得られない何かを得ようとしていると思うのです。挑戦的なスタイルです。ですが、大学の存在が大きく間に入ることにより、その挑戦的な部分がなくなってしまう気がしてならないのです。
 大学が間に入ることで、リスクは大幅に軽減できます。大学は企業に紹介する大学生を事前に審査し、そこから企業の審査にまわすので、企業にとって、大学の基準で安心な学生がやってくるので、当たり外れをあまり気にせず進められます。また学生にとって、大学が間を取り持ってくれることで、企業選びに安心感を得られますし、大学が前後最中のフォローアップもしてくれるので余裕が持てます。

 しかし、そんな安心できる状況で、おもしろいことができるのでしょうか。
 時にリスクをとるからこそ、リターンが得られるものです。企業にとって、学生を社内に入れることは一種も賭けであり、挑戦であり、期待なはずです。学生にとっても同じなはずです。だからこそ、その相乗効果(シナジー)を期待できるのではないでしょうか。

 最近はインターンシップという言葉も普通になってきました。研修型、短期、中期、長期など期間はさまざまで、企業系、議員系、海外系など種類も豊富です。ですが、京都の地場産業と学生のつながりは、まだまだ弱いように感じます。

 僕は現在、京都のベンチャーで働いています。僕が、京都の企業と学生の関係を変えられるんじゃないか、最近はそう思っています。

テーマ:人生を豊かに生きる知恵・知識・コツ - ジャンル:学校・教育




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