働く京都の大学生日記
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京都の大学生

Author:京都の大学生
大阪・難波でドラフト指名を受け、生まれる。天王寺にFA移籍後、奈良にトレード放出、京都にコンバートして今に至る。ひとり三都物語。政治・経済・法律・文化・教養と知識が多岐に渡っていると本人は思っているが、普段はくだらない発言ばかり。守備職人。趣味はテニス、好きな食べ物はドリア、好きな角度は斜め上。

現在は、京都系ベンチャーで営業修行中。



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ディスクを操るアツイ人々。 アルティメット。
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アルティメットを見に来てみた。
アツイ試合を期待してますぜ。 (ハ。・∀・*)

箱根駅伝2008総括
箱根駅伝2008総括 総合優勝:駒澤大学 11時間5分0秒 往路優勝:早稲田大学 5時間33分8秒 復路優勝:駒澤大学 5時間30分38秒 最優秀選手賞(金栗四三杯):篠藤淳(中央学院大学) 区間賞: 1区 佐藤直樹(城西大学)1時間4分37秒 2区 メクボ・J・モグス(山梨学院大学)1時間6分23秒※区間新 3区 竹澤健介(早稲田大学)1時間3分32秒 4区 阿宗高広(国士舘大学)55分24秒 5区 駒野亮太(早稲田大学)1時間18分12秒 6区 加藤創大(早稲田大学)59分15秒 7区 佐藤悠基(東海大学)1時間2分35秒※区間新 8区 深津卓也(駒澤大学)1時間4分57秒 9区 篠藤淳(中央学院大学)1時間8分1秒※区間新 10区 永岩義人(城西大学)1時間10分14秒 戦国駅伝。 その呼称は確かでした・・・ 順天堂大学には壮絶な運命が。 昨年優勝のプレッシャーか。 はたまた天候が原因か。 そんななかでも5区早稲田の駒野選手は すばらしい走りでした。しかし翌日の読売新聞の 「山の神」見出しはいかがなものかと。 やはり順天堂(現在OB)の今井選手には・・・ 7区東海の佐藤悠基選手はやはり素晴らしかった。 でも総合成績が残念でした。佐藤選手はやはり評判どおり。 びっくりは9区中央学院の篠藤選手です。 最優秀選手は彼しかいない。びっくり。いやほんと。 で、駒澤優勝は予想通りで嬉しかったですwww だからどうした。

箱根駅伝2008
いよいよですね。 箱根駅伝。 もう待ち切れません。 毎年、 ドラマに泣かされます。 佐藤の飛び出しや モグスの大ブレーキ、 今井の大駆けは 記憶にアタラシイ。 今年はどうなるのでしょうか。 東海大あたりが 本命ですかね。

箱根駅伝が近づいてきました。
R25より。  -*- -*- 箱根ランナー大豊作!! プレミアムな戦いを味わうべし もうすぐ、箱根駅伝がやってくる。ライバルとの勝負、待ち構える難所。ビル街、海、山、湖と変わるロケーションも絶妙だ。学生ランナーの汗と夢をのせたタスキが正月のお茶の間を駆け抜けていく。 前回大会は今井正人(順大)が5区の山上りで4分9秒差を一人でひっくり返す劇的なレースになったように、様々なドラマを見せてくれる箱根駅伝だが、今回はより“プレミアム”な大会になりそうだ。箱根駅伝はワインのように年によってその“出来”が違うのだが、今回はかつてないくらいにハイレベルな選手が揃っている。 学生の枠を飛び越え、夏には竹澤健介(早大)が大阪世界陸上の1万mに出場。例年実業団選手が上位を占める日本選手権の1万mでも、8位以内に箱根出場が濃厚な関東の大学生が4人入るなど、今回の箱根ランナーは速くて強いのだ。 レースは大激戦が予想されるが、出雲駅伝で圧勝した東海大と全日本大学駅伝を独走した駒大が優勝争いの中心になりそうだ。実はこの“2強”は対照的なチーム。東海大は伊達秀晃、佐藤悠基のWエースの爆発力が武器で、駒大は豊後友章、宇賀地強を筆頭にレギュラー全員が粒揃いだ。 東海大は2区候補の伊達と、2年連続で区間新記録をマークしている佐藤で大量リードを奪い、逃げ切りたい。一方の駒大は伊達と佐藤の2区間での差を最小限に食い止め、残り8人のメンバーで反撃に出る。2強以外では、前回5年ぶりにシード権を獲得した早大が箱根路を熱くしそうだ。2区出場予定のエース竹澤で好位置につけて、「往路優勝」を本気で狙っている。 また、2区が濃厚なメクボ・ジョブ・モグス(山梨学院大)、3区出場の可能性が高い上野裕一郎(中大)にはゴボウ抜きの期待も大きい。その他にも北村聡(日体大)、松岡佑起(順大)、木原真佐人(中央学院大)など北京五輪を狙うランナーの走りも必見だ。大当たりの84回大会。見逃したらもったいない。  -*- -*- やばい、楽しみすぎるーーー

趣味:テニス
そうなんです。 趣味はテニスなのですが 久々にするとダメですね。 もう肩・腕・腰・腹筋・腿と 痛くて仕方ないです。 運動不足・・・趣味:テニス

亀田大毅 対 内藤大助
昨日のボクシングを見ての感想。 内藤大助。 大人気なくない? 亀田大毅は18歳。そりゃー、声も張りたくなるって。 それに対して、内藤大助はいまや王者。戦歴も多い。 なのに、 勝った試合後に、「弱かった」とか 敗者に向けて言う言葉では ない。 試合では、もちろん経験の差がでるし、 なのに、「亀田が世界戦を汚した!」だの、 そりゃあ、まだ若いもん、仕方ないやん。 亀田家は、ボクシング全体の人気に貢献している。 それだけでいいじゃないすか。 内藤大助は、余裕がなさすぎると思う。

JUDOと柔道
JUDOと柔道は、もはや違うものなのでしょうか? 谷、棟田、塚田の3選手はなんとか 金メダルを手にしましたが、かなり 枚数としては減りましたね。 これはもう、選手のレベルがどうこうよりも、 JUDOが違うものになってしまったことに 問題があるでしょうね。 国際柔道連盟から山下泰裕氏が理事でなくなり、 日本の発言力はほぼなくなりました。 会場の広告のほとんどは日本のものなのに。 商業化に向けた改革を目指すようですが、 そのためにカラー柔道着、投げられにくい柔道着へと シフトして、日本で人気がなくなれば 広告がなくなって元も子もないのに。 投げの決まらないJUDOでは、見る気になりません。

チケットレス入場を実験
フジサンケイビジネスアイより。  -*- -*- チケットレス入場を実験 プロ野球のオリックス  プロ野球のオリックスは15日、関西の市営地下鉄などで使えるIC乗車券「OSAKA PiTaPa(オオサカピタパ)」を使ったチケット不要の入場サービスを、対ロッテ20回戦(京セラドーム)から実験的に導入した。担当者によると、チケットレスサービスの実施はプロ野球12球団で初めて。  ゲート前でサービスの会員登録をすれば、2回目以降も機械にICカードをかざすだけで、特別優待価格で観戦できる。試合前に模擬体験した北川博敏選手会長は、「これでお客さんが増えてくれれば」と笑顔で話した。  このサービスは19日までの5連戦で実施され、球団は来季以降の本格導入を目指す。「PiTaPa」は、料金決済にポストペイ(後払い)制を採用し、残高の補充(チャージ)を行う手間が省けるのが特徴。  -*- -*- どうでしょうか、このサービス。 私はチケット現物のデザインとかも 好きなほうなので、せっかくなので、見たいです。 このまま、ICカードでなんでも決済になれば どんどんチケットがなくなっていくのかもしれませんね。

巨人阪神3連戦
昨日、ひさびさにテレビで野球を観ました。 巨人阪神3連戦初戦。 点の取り合い。 シーソーゲーム。 おもしろかったのですが、 もう今年は延長放送しないようで、 途中で放送終了。 最後まで見たかったなーーーー。

朝青龍の帰国について
私は反対ですねー。 やはり、 朝青龍がモンゴルに帰ってしまうと また遊んでいるのでは!?という印象があるのは 当然のことで、 なので、帰国を許したくないんでしょうね。 強さよりも文化にひかれる部分もあるんですよ、相撲って。 まぁ、 事態収拾のために 帰国を許すというのも わかるんですけどね。。 朝青龍の帰国について

早稲田の竹澤。
私は駅伝が好きだ。 特に、箱根駅伝は好きだ。 そんな箱根駅伝で「早稲田のスター」 といえば 竹澤だ。 竹澤は、2区のスターだ。 華の2区の中でもスターだ。 あのモグスを抜いた。 そんな竹澤が 世界陸上に出た。 男子1万メートル。 世界の壁は厚かった。 だが、 この経験は次につながる ・・・と思う。 日本のエースであることは確かだ。 13位でもすばらしい。 早稲田の竹澤@世界陸上

世界陸上。
見てます、世界陸上。 テレビをつけたら、砲丸投げ。 はじめてゆっくり見ました。まぁ、まだ予選ですが。 そのなかでは「パワーポジション」という単語が連呼されていたのですが、 そんなにパワーポジションって単語を1日に何度も聞いたことがなかった。 いわゆる業界用語なんですかね? その競技では当たり前ですが、それ以外での浸透度がない言葉。 おっと!スポーツを見ているのに文化学について考えそうだった! その後、女子3000m障害予選。 過酷っすね! 少し、ハマりそうです。。 世界陸上

久々の「趣味:テニス」
今日は、 (すでに昨日ですが) もう何ヶ月ぶりかわからないぐらいに ひさびさにテニスしてきました。 大先輩に囲まれてのプレイでしたが 若さ溢れず、完全に足腰のついていかない テニスをしてしまいました。。 やっぱ練習しないとダメですね。

バレーボールWGの注目選手
8月3日にいよいよ女子バレーボールの国際大会 「ワールドグランプリ(GP)」が開幕いたします。 私はプレイするならテニス、なのですが、 見るならばテニスよりも断然、バレーボールです。 そのワールドグランプリの注目選手を 勝手に発表してしまいます早期離職対策実行力・パシオ その選手とは・・・ 佐野優子選手!京都府立北嵯峨高等学校出身! 佐野優子選手! 京都府立北嵯峨高等学校出身! アテネの際には 最後の最後に代表から外れてしまうという 立ち直りづらい状態から 見事にベストリベロ賞を得て 代表にもどってきました! 笑顔で拾いまくる佐野選手は日本代表の守備のカナメです。 みなさまも応援してあげてください!



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